このHPは管理人のDARK.Rが運営するブログ『第00独立遊撃隊 in隊舎』⇒ http://muvluvtakemi00.blog.fc2.com/ にて、掲載している”今日の一言コーナー”のまとめサイトです。

 

 

 

 

 

 

 

 

〜略語解説〜

 

 EX⇒エクストラ, UL⇒アンリミテッド, AL⇒オルタネイティヴ, TE⇒トータル・イクリプス, SH⇒シュヴァルツェスマーケン

 

 EFThe Euro Front, AFALTERD FABLE, SP⇒サプリメント, TDAThe Day After, CH⇒クロニクルズ

 

 

 

 

0001 UL  国連太平洋方面第11軍横浜基地所属 白銀 武 少尉

 

『人類は負けない。絶対に負けない。俺がいるから。俺が…いるから……』

 

0002 AL  日本帝国陸軍 彩峰萩閣 中将

 

『人は国のためにできることを成すべきである。そして国は人のためにできることを成すべきである 。』

 

0003 AL  日本帝国本土防衛軍帝都防衛第1師団・第1戦術機甲連隊所属 沙霧尚哉 大尉

 

『外道は外道……それ以上でも以下でもない……』

 

0004 AL  日本帝国軍帝都守備隊第1戦術機甲連隊所属 駒木咲代子 中尉

 

『――すでに雪は降り出した。地に積もった雪は陽に照らされ 冬の終わりを告げる雪解けの水となる。夜明けは近い…我らは雪となり、この国の汚濁を洗い流す。――そして陽の差すところに…雪が残ることはない―』

 

0005 AL  日本帝国国務全権代行政威大将軍 煌武院 悠陽 殿下

 

『道を指示そうとする者は、背負うべき責務の重さから目を背けてはならないのです。そして……自らの手を汚すことを、厭うてはならないのです』

 

0006 AL  米国陸軍第66戦術機甲大隊指揮官 アルフレッド・ウォーケン 少佐

 

『無法を以って事を成すのでは流血はとめられん』

 

0007 AL  帝国情報省外務二課 鎧衣左近 課長

 

『商売柄、目的遂行のためには手段は選びません。たとえそれが―実の娘であったとしても犠牲は厭いませんよ』

 

0008 UL  国連軍横浜基地副指令兼オルタネイティヴ第4計画最高責任者 香月夕呼 博士

 

『あたしは…聖母にはなれなかった。聖母にはなれなかったけど…それでも世界は並んでいる…』

 

0009 AL  国連軍横浜基地訓練学校教官 神宮寺まりも 軍曹

 

『自分の失敗を笑って話せるようになる頃には、あなたが失ってしまったものも、また見つかっている

はずよ』

 

0010 AL  国連軍横浜基地特殊任務部隊A-01連隊指揮官 伊隅みちる 大尉

 

『もう一度……基地に咲く桜が見たかったな』

 

0011 TE  日本帝国斯衛軍『白き牙』中隊指揮官兼国連軍XFJ計画開発主任 篁唯依 中尉

 

『あと少し―あと少しの間だけでいい。お前の主を……ユウヤを護ってやって欲しい…』

 

0012 AL  日本帝国連合艦隊第2戦隊大和級3番艦信濃 安部 艦長

   

『帝国海軍軍人たる者、海行かば水漬く屍は元より覚悟』

 

0013  AL  国連軍横浜基地所属特殊任務部隊A-01連隊強襲掃討 涼宮茜 少尉

 

『伊隅大尉…神宮寺教官…速瀬中尉…お姉ちゃん……、ついに人類はここまで来たよ。千鶴…晴子…多恵…そしてみんな、とうとう私たちは、ここまで来たんだよ――』

 

0014 AL  国連軍横浜基地所属特殊任務部隊A-01連隊 柏木晴子 少尉

『孤立したものの救助が任務の障害になる場合、それは切り捨てていくべきなんだよ』

 

0015 AL  国連軍横浜基地所属特殊任務部隊A-01戦域管制 涼宮遙 中尉

 

『私も伊隅ヴァルキリーズの一員です!みんなと一緒に戦わせてください!』

 

0016 AL  国連軍横浜基地所属特殊任務部隊A-01連隊突撃前衛長 速瀬水月 中尉

 

『今ここで時間を無駄にして、人類の未来を信じて逝った人達の命が無駄になるなんて――絶対に許せない!!

 

0017 AL  国連軍横浜基地所属特殊任務部隊A-01連隊制圧支援 珠瀬壬姫 少尉

 

『自分の命も危ないのに…私のこと気遣ってくれて…励ましてくれて…』

 

0018  TE  ソビエト連邦陸軍イーダル試験小隊 指揮官 イェジー・サンダーク 中尉

                             Хорошо

『――素晴らしい!それでこそ彼女達に相応しい!!

 

0019 AL  国連軍横浜基地所属特殊任務部隊A-01連隊迎撃後衛 宗像美冴 中尉

 

『大尉、私は男嫌いなのではありません。気持ち良ければ何でもいいのですよ……』

 

0020 AL  国連軍横浜基地所属特殊任務部隊A-01連隊制圧支援 風間祷子 少尉

 

『もし共に音楽を愛せたならば…私はこの凄惨な戦場で儚い夢を奏でましょうか』

 

0021 EF  西ドイツ陸軍第44戦術機甲大隊ツェルベルス大隊所属 イルフリーデ・フォイルナー 少尉

 

『お願い、行かせてヘルガっ!!…人がまだ戦っている…諦めるなんて、絶対にできない!

 

0022  TE  アメリカ合衆国陸軍所属兼国連軍XFJ計画主席開発衛士 ユウヤ・ブリッジス 少尉

 

『――米軍上がりをなめんな……こちとら射撃はお家芸なんだよッ……!!

 

0023 AL  国連軍横浜基地所属特殊任務部隊A-01連隊迎撃後衛 榊千鶴 少尉

 

『最後くらい…息を合わせて……白銀たちを…驚かせてやりましょうよ……』

 

0024 AL  国連軍横浜基地所属特殊任務部隊A-01連隊突撃前衛 彩峰慧 少尉

『お前らなんかにやられないっ!!……私は、まだ……何一つ返していないんだぁぁぁぁあああああ!!!!

 

0025  TE  アメリカ合衆国陸軍所属兼国連軍XFJ計画主席開発衛士 ユウヤ・ブリッジス 少尉

 

『―フガク・ヘビーインダストリアル……タイプ00F……タケミカヅチ?…二〇〇〇年二月…配備開始……帝国(インペリアル)斯衛軍(ロイヤルガード)!?

 

0026 AL  国連軍横浜基地所属特殊任務部隊A-01連隊制圧支援 鎧衣美琴 少尉

 

『完全封鎖の直前まで、二人でここを守ろう。純夏さんや霞さん…そしてボクたちが大好きなタケルを守るんだッ!!

 

0027  TE  ネパール軍所属兼国連軍XFJ計画開発衛士 タリサ・マナンダル 少尉

 

『覚悟しなよ!お姫様っ!!

 

0028 AL  日本帝国内閣総理大臣 榊是親 首相

    

『生きてさえいれば、なんとでもなる。生きてさえいれば……』

 

0029  SM  東ドイツ軍第666戦術機中隊指揮官 アイリスディーナ・ベルンハルト 大尉

 

『総員、傾注(アハトウング)IB少尉は重傷を負い、余命幾ばくもない。基地までは持たないよって、ここで慈悲の一撃(クー・ド・グラス)を加える』

 

0030  SH  東ドイツ軍第666戦術機中隊所属 テオドール・エーベルバッハ 少尉

 

『カティアを、助けてやってくれ…俺はもう、こんな惨めな生き様を晒したくない……』

 

0031 AL  日本帝国斯衛軍第16大隊指揮官 斑鳩 

 

『皆の者、これが最後の攻勢ぞ。殿を預かる我が斯衛の戦い、この千年の都に刻み付けて逝けいッ!!

 

0032  TE  スウェーデン王国陸軍所属兼国連軍XFJ計画開発衛士 ステラ・ブレーメル 少尉

 

『あら……意外に坊やなのね』

 

0033  君がいた季節  伊隅家 伊隅四姉妹の三女 伊隅まりか

 

『――だって、しかたないじゃないよう……』

 

0034 TE  イタリア共和国陸軍所属兼国連軍XFJ計画開発衛士 ヴァレリオ・ジアコーザ 少尉

  

『――消えろタコ助共ッ!

 

0035  UL  国連軍横浜基地訓練校第207B訓練小隊所属 白銀武 訓練兵

 

『そんな…何回も…いなくならないでくれよ…』

 

0036  SH  ノイェンハーゲン要塞基地所属第500野戦猟兵中隊 女性(名前不明) 軍曹

 

『あんたがそんなんだと、こっちが困るのよ! だって私たちは、ここで―――』

 

0037  AL  国連軍横浜基地所属 社霞 特務少尉

 

『弱虫……』

 

0038  EX  白陵大付属柊学園所属 鑑純夏 

 

『……夢じゃなかったら、痛くしてくれていいよ……』

   

0039  EX  白陵大付属柊学園所属 御剣冥夜

 

『……私の心を……勝手に決めるでない』

 

0040  EX  白陵大付属柊学園所属 彩峰慧

 

『……思ってたのと、なんか、違うね』

 

0041 UL  国連軍横浜基地副指令兼オルタネイティヴ第4計画最高責任者 香月夕呼 博士

 

『お前は何の為に生きてるんだ?太陽を拝むためか?なら明日は来るわよ。さっさと部屋帰って寝ろ!!

 

0042  AL  国連軍横浜基地訓練学校教官 神宮寺まりも 軍曹

 

『臆病でも構わない…勇敢だと言われなくてもいい。それでも何十年でも生き残って、ひとりでも多くの人を守って欲しい…。――そして最後の最後に…白銀の人としての強さを見せてくれればそれでいいのよ…』

 

0043  UL  白陵大付属柊学園所属 球瀬壬姫

 

『いたっ! いたっ!

 

0044  EX  白陵大付属柊学園所属 榊千鶴

 

『一生懸命お祈りしとくわ……少しは、あなたがマシになってくれるように、って』

 

0045 EX  白陵大付属柊学園所属 御剣冥夜 (元ネタ"土佐日記 紀貫之")

 

『人はいさ 心も知らず ふる里は 花ぞ昔の 香りにほひける』

 

0046  TE  統一中華戦線"暴風(バオフェン)"試験小隊隊長 崔亦菲(ツイ・イーフェイ) 中尉

 

『――ユウヤ・ブリッジス! 私のことを好きになっていいわよ!

 

0047  UL/AL  月面総軍司令部 司令官

 

『月は地獄だ』

 

0048 UL  国連軍横浜基地所属 社霞 特務少尉

 

『――タケルちゃんにはわからない!

 

0049  AL  日本帝国斯衛軍第19独立警護小隊指揮官 月詠真那 中尉

 

『外道に甘んじ それでも尚、命を懸けて国を正そうとしたそなたたちを……私は誇らしく思う』

 

0050 EX  白陵大付属柊学園所属 白銀武

 

『チョバムッッ』

 

0051  EX  白陵大付属柊学園所属 御剣冥夜

 

『朝からこれでは、精神衛生上よくないな』

 

0052  EX  白陵大付属柊学園所属 白銀武

 

『ガガーーーリンッッ』

 

0053  TE  日本帝国斯衛軍『白き牙』中隊指揮官兼国連軍XFJ計画開発主任 篁唯依 中尉

 

『――ききき貴様っ、ユウヤから離れろ!

 

0054  TE  アメリカ合衆国陸軍所属兼国連軍XFJ計画専属整備士 ヴィンセント・ローウェル 軍曹

 

『――残念だが先生、劣化コピーどころか吹雪は正真正銘の第三世代機だよ』

 

0055  TE  ソビエト連邦陸軍イーダル試験小隊開発衛士 クリスカ・ビャーチェノワ 少尉

 

『あの子は……あの子は……繊細なんだ』

 

0056  EF  西ドイツ陸軍第44戦術機甲大隊ツェルベルス大隊副隊長 ジークリンデ・ファーレンホルスト 中尉

 

『毎度のお褒めに預かり光栄ですが、いずれは今少し穏やかな波打ち際に誘導(エスコート)していただきたいものですわ』

 

0057  TE  米国陸軍第65戦闘教導部隊インフィニティーズ所属 シャロン・エイム 少尉

 

『……久しぶりね、ユウヤ』

 

0058  AL  125事件 クーデター軍所属 歩兵

 

『――帝都が…戦場になる…!

 

0059  AL  国連軍横浜基地特殊任務部隊A-01連隊指揮官 伊隅みちる 大尉

 

『――全員聞け。ヴァルキリーズ(我々)は人類を守護する剣の切っ先。…いかなる任務であれ、それを完遂する。――その妨げとなるのなら、BETAであれ人であれ、排除するのみだ』

 

0060  AL  日本帝国国務全権代行 征夷大将軍殿下 煌武院 悠陽

 

『得るべきものが何かもわからず、徒に拳を振り回したところで、望むものを得ることは決して叶わないでしょう』

 

0061  AL  国連軍横浜基地訓練学校教官 神宮寺まりも 軍曹

 

『――――武運長久を……!

 

0062 EF  日本帝国斯衛軍焔狼大隊隊長 真壁清十郎 少佐

 

『往くぞ焔狼共(ウルフブレイズ)……! ――俺に続けえッッ!!!!

 

0063  TE  スウェーデン王国陸軍所属兼国連軍XFJ計画開発衛士 ステラ・ブレーメル 少尉

 

『美しい機体ね……。まるで白亜の神像みたい……』

 

0064  EF  フランス陸軍第13戦術竜騎兵連隊・第131戦術機大隊所属 突撃前衛 ベルナデット・ティグレ・ド・ラ・リヴィエール 少尉

 

『例えば私は――常に一振りの剣でありたい』

 

0065  TSFIA 中東連合軍所属帝政イラン軍アズライール小隊 隊長 サアド・アラーヴィ 中尉

 

『――アズライール1より小隊各機、目標地点まで3000。予定通り極低空匍匐飛行(NOE)を開始する』

 

0066  TSFIA 日本帝国軍・富士教導団「イスミ・ヴァルキリーズ」所属 指揮官 宗像美冴 大尉

 

『……伊隅大尉、速瀬中尉、涼宮中尉。彼女たちを見守っていてください。……そう簡単にはそっちには、いかせませんから――』

 

0067  TE  統一中華戦線"暴風(バオフェン)"試験小隊隊長 崔亦菲(ツイ・イーフェイ) 中尉

 

『――うわ〜!ゴツゴツした下品な機体ね。いかにも金満国家が金に飽かせて作ったようだわ』

 

0068  AL  日本帝国海軍呉基地所属第17戦術機甲戦隊スティングレイ中隊 指揮官 矢沢征二 大尉(?)

 

『スティングレイ1よりHQ!上陸地点を確保!繰り返す、上陸地点を確保ッ!!

 

0069  AL  国連軍横浜基地副指令兼オルタネイティヴ第4計画最高責任者 香月夕呼 博士

 

『――さ、始めましょう』

 

0070  AL  日本帝国国務全権代行政威大将軍 煌武院 悠陽 殿下

 

『同じ過ちを繰り返さぬよう、各々が為すべきを為せるよう、共に未来を見据え、歩んで参りましょう』

 

 

 

0071  AL  国連太平洋方面第11軍横浜基地 司令官 パウル・ラダビノッド 准将

 

『旅立つ若者たちよ 諸君に戦う術しか教えられなかった我等を許すな 諸君を戦場に送り出す我等の無能を許すな 願わくば、諸君の挺身が、若者を戦場に送る事無き世の礎とならん事を』

 

0072  TE イタリア共和国陸軍所属兼国連軍XFJ計画開発衛士 ヴァレリオ・ジアコーザ 少尉

 

『さすが南国!世界がビビッドカラーで出来てやがる!

 

0073  TE  スウェーデン王国陸軍所属兼国連軍XFJ計画開発衛士 ステラ・ブレーメル 少尉

 

『味気ない食事だって調理にひと手間かけたり、大勢で囲んで食べたりすれば、美味しく感じるものよ』

 

0074  TSFIA  ソビエト連邦陸軍所属 イェジー・サンダーク 少尉(当時)

 

『ゼレノフ軍曹、以前貴官には歩兵の真髄を見せてもらった。今度はこちらが戦術機の本領を示す番だ』

 

0075  TE  アメリカ合衆国 ユウヤ・ブリッジスの母

 

『そう…礼儀正しく思いやりがあって、慎ましい――日本古来の戦士。あなたのパパはまさにそのサムライだったの』

 

0076  EX  白陵大付属柊学園所属物理教師 香月夕呼 (君が望む永遠 香月モトコの言葉を引用)

 

『時間が一番残酷で優しいのよ……』

 

0077  AL  日本帝国国務全権代行政威大将軍 煌武院悠陽 殿下

 

『その思いを果たすことが、今の世において並々ならぬことではございましょう。しかし一人一人がなすべきことをなし、相克を乗り越え、力を合わせるとき、果たさざるものなどありはしないでしょう。皆様が正しき道を歩まれんことを、切に願います。そしてわが心は、いかなる時もそなた達とともに有ります』

 

0078  AL  国連太平洋方面第11軍横浜基地所属 白銀武 少尉

 

『俺は…すっかり勘違いしてて…偉そうに人類を救うだのなんだの言って…すっかり舞い上がってたんですよ…』

 

0079  AL  白陵大付属柊学園所属物理教師 香月夕呼 (一時帰還時)

 

『ちゃっちゃと世界を救って―――次はもっと面白い話を聞かせなさい』

 

0080  UL  国連太平洋方面第11軍横浜基地所属第207衛士訓練学校 白銀武 訓練兵

 

『――こんなふざけた世界、オレは認めないっ!!

 

0081  UL  米国海軍第2母艦打撃群配備第133戦術歩行戦闘隊(VF-133)"レイジング・バスターズ"所属 カレヴァ・エスコラ 少尉

 

『だったら思い出させてやろうぜ!テメェらのお友達をブチ殺しまくった衛士様のことをよ――ッ!

 

0082  TE  統一中華戦線"暴風(バオフェン)"試験小隊隊長 崔亦菲(ツイ・イーフェイ) 中尉

 

『は?何って決まってるじゃない。恋人同士のお熱い時間よ!

 

0083  UL  国連太平洋方面第11軍横浜基地所属第207衛士訓練学校 球瀬壬姫 訓練兵

 

『たけるさん、私を信じてください』

 

0084  AL 米国陸軍第66戦術機甲大隊指揮官 アルフレッド・ウォーケン 少佐

 

『何ッ…機動でこのF-22A(ラプター)を上回るだと!?

 

0085  UL 国連太平洋方面第11軍横浜基地所属第207衛士訓練学校 彩峰慧 訓練兵

 

『言いたい事一つ言うために……いちいちそうやって、ピーピー騒がないとダメなとこが実にウザい……』

 

0086  TE  ソビエト連邦陸軍イーダル試験小隊開発衛士 イーニァ・シェスチナ 少尉

 

『…さむいの?』

 

0087  SH  東ドイツ軍所属衛士 フレデリカ・ミュンヘベルク 少尉(?)

 

『不幸は運命ではなく、心で決まる……私はそう信じている』

 

0088  君が望む永遠  速瀬水月

 

『……本気で人を好きになったことある?』

 

0089  マブラヴ クロニクルズ02収録マブラヴアンリミテッド THE DAY AFTER Episode:01

         日本帝国軍第1戦術機甲連隊第1大隊第17小隊"ウォードック"所属 エレン・エイス 少尉 

 

『でも、物騒よね。せっかく鍵付きの部屋にいるんだから、鍵くらいはちゃんと掛けておきなさいよ』

 

0090  AL 国連軍横浜基地特殊任務部隊A-01連隊指揮官 伊隅みちる 大尉

 

『こいつが、最も多くの衛士を食い殺しているBETAだ』

 

0091  TE  日本帝国斯衛軍『白き牙』中隊指揮官兼国連軍XFJ計画開発主任 篁唯依 中尉

 

『い…いかんぞ!周囲の空気に流されて気を緩めては!

 

0092  TE  ソビエト連邦陸軍イーダル試験小隊開発衛士 クリスカ・ビャーチェノワ 少尉

 

『何故……何故おまえがここにいる…?答えろッ!!ユウヤ・ブリッジス!!

 

0093  TE  ソビエト連邦陸軍第3軍第18師団第211戦術機甲部隊"ジャール大隊"指揮官 フィカーツィア・ラトロワ 中佐

 

『大丈夫だ……ターシャ。私はおまえ達のものだ……』

 

0094  TE   日本帝国陸軍『XFJ計画』所属  警備責任者

 

『気付かなかったか?外の警備をしているソ連兵の数がいつの間にか増えている』

 

0095  TE   ソビエト連邦陸軍第3軍第18師団第211戦術機甲部隊"ジャール大隊"副隊長 ナスターシャ・イヴァノワ

 

『……本当……?……本当ですか……中佐……?』

 

0096  TE   ソビエト連邦陸軍第3軍第18師団第211戦術機甲部隊"ジャール大隊" 衛士一同

 

『我等が祖国、万歳ッ(ナシュ、ウラーッ)!!

 

0097  TE   ソビエト連邦陸軍イーダル試験小隊開発衛士 イーニァ・シェスチナ 少尉

 

『クリスカも、ユイとおんなじだね』

 

0098  UL   国連太平洋方面第11軍横浜基地所属第207衛士訓練学校 球瀬壬姫 訓練兵

 

『今までのは弾道を見ただけです。初めて使う銃だったから…』

 

 

 

0099  AL  日本帝国斯衛軍第19独立警護小隊指揮官 月詠真那 中尉

 

『……せめてもの手向け、―――介錯つかまつる…!

 

0100  UL  国連軍横浜基地副指令兼オルタネイティヴ第4計画最高責任者 香月夕呼 博士

 

『あんたがワケわかんなくたって、事実は変わらない』

 

0101  SH 東ドイツ軍第666戦術機中隊所属 アネット・ホーゼンフェルト 少尉

 

『……このまま後方に送られるなら……今ここで戦わないと……』

 

0102  AL  国連軍横浜基地訓練学校教官 神宮寺まりも 軍曹

 

『あの子たちはそれを望んでいる。……でも本当は、その望みすら……この戦時下でそう教育され作らされたもの……』

 

0103  EX   白陵大付属柊学園所属 鑑純夏

 

『やったー! チーズコロッケだ!!

 

0104  EX  白陵大付属柊学園所属物理教師 香月夕呼

 

『舌噛むわよっ!

 

0105  TE   日本帝国斯衛軍『白き牙』中隊指揮官兼国連軍XFJ計画開発主任 篁唯依 中尉

 

『ユウヤ下がれッ!!ビャーチェノワ少尉はもうダメだッ!!

 

0106  EX  白陵大付属柊学園所属 彩峰慧

 

『……しゃべるの苦手だから』

 

0107  SH   東ドイツ軍第666戦術機中隊所属 カティア・ヴァルトハイム 少尉

 

『――テオドールさんは命の恩人です!助けるのが当たり前です!それに…私、テオドールさんに仲間だって思ってもらいたい!

 

0108  SH  東ドイツ軍第666戦術機中隊所属 シルヴィア・クシャシンスカ 中尉

 

『カティア・ヴァルトハイムが地上での戦いに巻き込まれて、精神が耐えられるかしらね』

 

0109  SH  東ドイツ軍第500野戦猟兵中隊指揮官 クルト・グリーベル 曹長

 

『だから、あんたは俺たちを見捨ててでも生き残るんだ。こんな地獄に慣れちまったら、そこで終わりだぞ』

 

0110 AL  帝国情報省外務二課 鎧衣左近 課長

 

『――シロガネ…タケル。…本物…か』

 

0111  AL  国連軍横浜基地所属特殊任務部隊A-01連隊突撃前衛長 速瀬水月 中尉

 

『あんたのせいじゃないけど、補充要因が男だなんて、ぶち壊しもいいところねぇ』

 

0112  TE  日本帝国斯衛軍『白き牙』中隊所属 雨宮 中尉

 

『――肝心なときに動作不良ですか…新型はこれだから…』

 

0113  TE  日本帝国斯衛軍『白き牙』中隊指揮官兼国連軍XFJ計画開発主任 篁唯依 中尉

 

『父様……お願いっ……唯依に――唯依に力をお貸しください……ッ!!

 

0114  TE  ソビエト連邦陸軍イーダル試験小隊開発衛士 クリスカ・ビャーチェノワ 少尉

 

『もう少し楽しみたかったけど……早く片付けましょう』

 

0115  AL  国連軍横浜基地訓練学校教官 神宮寺まりも 軍曹

 

『生きて為せることがあるなら、それを最後までやり遂げるべきよ』

 

0116  SH  東ドイツ軍第666戦術機中隊所属 ファム・ティ・ラン 中尉

 

『……私は、仲間たちを信用していますので』

 

0117  SH  東ドイツ軍第666戦術機中隊所属 テオドール・エーベルバッハ 少尉

 

『―――リィズ、動けぇぇぇぇーっ!

 

0118  SH  東ドイツ軍第666戦術機中隊所属政治将校 グレーテル・イェッケルン 中尉

 

『―――まさか、同志大尉!?

 

0119  TE  統一中華戦線"暴風(バオフェン)"試験小隊隊長 崔亦菲(ツイ・イーフェイ) 中尉

 

『籠の鳥が外の世界に憧れる……わからない話じゃないけどね』

 

0120  TE  米国陸軍第65戦闘教導部隊インフィニティーズ所属 シャロン・エイム 少尉

 

『うわ、最悪……』

 

0121  AL  米国陸軍第66戦術機甲大隊所属スパイク小隊 隊長

 

Well done. The enemy forces are surrounding our forces, and we'll pick 'em from the sides.――Follow me.

 

0122  SH  ドイツ連邦軍第51戦術機甲大隊『フッケバイン』第2中隊所属 キルケ・シュタインホフ 少尉

 

『私たちに謝罪して欲しいの。この場で、いますぐ』

 

0123  TE  米国陸軍第65戦闘教導部隊インフィニティーズ所属 レオン・クゼ 少尉

 

『さっさと片づけりゃいいんだろ?――楽勝だぜ』

 

0124  AL  白陵大付属柊学園所属 鑑純夏

 

『最近記憶力が落ちてきた気がするよ……』

 

0125 クロニクルズ01 米国海兵隊第316戦術機隊"ブラック・ナイヴス"所属 指揮官 ダリル・マクマナス 中尉

 

『ブラック・ナイヴスへようこそ。……ま、正確にはアタシらは分遣隊だけどね』

 

0126 AL  国連軍事務次官 珠瀬 玄丞斎

 

『おぉ〜、たま!久しぶりだなぁ〜』

 

0127  TE  ネパール軍所属兼国連軍XFJ計画開発衛士 タリサ・マナンダル 少尉

 

『――ちくしょうなんでだっ!!――なんで振り切れないんだッ!?

 

0128  TE  日本帝国陸軍技術廠・第壱開発局副部長 巌谷 榮二 中佐

 

『そうだ…貴様にはアラスカへ飛んでもらう』

 

0129  EU  西ドイツ陸軍第44戦術機甲大隊ツェルベルス大隊副隊長 ジークリンデ・ファーレンホルスト 中尉

 

『――よくいる貴族のお嬢様、という印象かしら』

 

0130  AL  白陵大付属柊学園所属物理教師 香月夕呼

 

『あんたが悲しいのもショックなのもわかってるわよ!!でもやらなきゃいけないことがあるんじゃないの!?――どうなのよッ!?

 

0131  EU  西ドイツ陸軍第44戦術機甲大隊"ツェルベルス"2中隊 指揮官 ゲルハルト・ララーシュタイン 大尉

 

『諸卿、屠殺の時間である!

 

0132  AL  白陵大付属柊学園所属 白銀武

 

『委員長…ちょっと…黙っててくれないか…!?

 

0133  AL  国連軍横浜基地訓練学校第207小隊所属 御剣冥夜 訓練兵

 

『私を慰み者にすることで――そなたの気が済むなら存分にするがよい……』

 

0134  TE  イタリア共和国陸軍所属兼国連軍XFJ計画開発衛士 ヴァレリオ・ジアコーザ 少尉

 

『…安心しろ!ソレはそれで一部のマニアには需要があるぞ!

 

0135  EX   白陵大付属柊学園所属 鑑純夏

 

『しょうがないな〜』

 

0136  EX  白陵大付属柊学園所属  珠瀬壬姫

 

『じーごぐずるーーっっ! 』

 

0137  TE  統一中華戦線"暴風(バオフェン)"試験小隊隊長 崔亦菲(ツイ・イーフェイ) 中尉

 

『――喜びなさい、合格よッ!

 

0138  AL  帝国情報省外務二課 鎧衣左近 課長

 

『…死んだはずの男がここにいる』

 

0139  AL   御剣財閥所有豪華クルージング所属 支配人

 

『恐れながら…私どもも御剣の端くれにございます――不可能はございません』

 

0140  TE  ソビエト連邦陸軍イーダル試験小隊開発衛士 イーニァ・シェスチナ 少尉

 

『ほら、ミーシャ!

 

0141  TE  米国兵器メーカー『ザ・ボーニング・カンパニー』戦術機開発部門所属兼XFJ計画技術顧問 フランク・ハイネマン

 

『……それはご自身の経験からくるお言葉でしょうか?

 

0142  TE  米国陸軍第65戦闘教導部隊インフィニティーズ所属 シャロン・エイム 少尉

 

『……ユウヤ、本当に変わったのね』

 

0143  AL  日本帝国斯衛軍第19独立警護小隊指揮官 月詠真那 中尉

 

『…死人が何故ここにいる?』

 

0144  AL  国連軍横浜基地訓練学校第207B分隊所属 榊千鶴 訓練兵

 

『――いいのよ、私にはもう心配しなければならない人はいないから……』

 

0145  AL  国連軍横浜基地副指令兼オルタネイティヴ第4計画最高責任者 香月夕呼 博士

 

『世界は…安定を求めているのよ』

 

0146  AL  国連軍横浜基地訓練学校教官 神宮寺まりも 軍曹

 

『――だったらここで死ねッ…多くの命を奪う前にッ!!

 

0147  AL  国連軍横浜基地所属特殊任務部隊A-01連隊突撃前衛 御剣冥夜 少尉

 

『――…お気の毒に…』

 

0148  AL  国連太平洋方面第11軍横浜基地所属第207衛士訓練学校 彩峰慧 訓練兵

 

『…今…歴史が…動いた!

 

0149  EX  白陵大付属柊学園所属 御剣冥夜

 

『…………そなたの背中は大きいな…』

 

0150  EX   白陵大付属柊学園所属 珠瀬壬姫

 

『たけるさん?あのね……』

 

0151  TE  スウェーデン王国陸軍所属兼国連軍XFJ計画開発衛士 ステラ・ブレーメル 少尉

 

『それがわからないなんて寂しいわね、あなたたち』

 

0152 UL  国連軍横浜基地訓練学校教官 神宮寺まりも 軍曹

 

『――英霊の眠る桜の白き花 地に根をはりて 空を想わん――』

 

0153  TE  ネパール軍所属兼国連軍XFJ計画開発衛士 タリサ・マナンダル 少尉

 

『なーにシコシコやってんのさ!

 

0154  AL  米国陸軍第66戦術機甲大隊指揮官 アルフレッド・ウォーケン 少佐

 

『殿下に精神安定剤(トリアゾラム)を投与しろ』

 

0155  TE  国連軍プロミネンス計画総司令官 クラウス・ハルトウィック 大佐

 

『…ここにいる多くの者にとって、守るべき国土が残されているということは大きな意味を持つ』

 

0156  UL   国連軍横浜基地訓練校第207B訓練小隊所属 彩峰慧 訓練兵

 

『自信…あるから』

 

0157  TE  日本帝国斯衛軍衛士養成学校所属 山城上総

 

Beings of the Extra Terrestrial origin which is Adversary of human race...... 』

 

0158  AL  国連軍横浜基地訓練校第207B訓練小隊所属 白銀武 訓練兵

 

『―なぁ冥夜、オレって…死んでいるように見えるか?』

 

0159  AL  国連軍横浜基地所属古参のエースの一人 ノルウェー出身男性衛士 中尉

 

『ちょっと顔貸してくれ…なぁにすぐに済むからよ』

 

0160  SH  東ドイツ軍第666戦術機中隊所属 カティア・ヴァルトハイム 少尉

 

『私、何のためにここに……』

 

0161  TE  日本帝国陸軍所属 教官 大尉

 

『次に会うときは…一人前の衛士になってろよ』

 

0162  TE  ソビエト連邦陸軍イーダル試験小隊開発衛士 イーニァ・シェスチナ 少尉

 

『ほら、ミーシャ』

 

0163  TE  アメリカ合衆国陸軍所属兼国連軍XFJ計画主席開発衛士 ユウヤ・ブリッジス 少尉

 

『――おい、チョビ』

 

0164  TE  アメリカ合衆国陸軍所属兼国連軍XFJ計画主席開発衛士 ユウヤ・ブリッジス 少尉

 

『なん…だと……このジャパニーズドールがッ』

 

0165  EF  フランス陸軍第13戦術竜騎兵連隊・第131戦術機大隊所属 突撃前衛 ベルナデット・ティグレ・ド・ラ・リヴィエール 少尉

 

Casse-toi(失せろ), Sois pourri(そして腐り果てろ)―――!

 

0166  AL  国連軍横浜基地副指令兼オルタネイティヴ第4計画最高責任者 香月夕呼 博士

 

『頭蓋切開して脳に電極刺すの。で、コンピューターに接続して…』

 

0167  TE  日本帝国斯衛軍『白き牙』中隊指揮官兼国連軍XFJ計画開発主任 篁唯依 中尉

 

『……ハッキリ言おう。貴様は未熟だ!

 

0168  TE  ソビエト連邦陸軍イーダル試験小隊開発衛士 イーニァ・シェスチナ 少尉

 

『うみ…やだ…こわいよぉ、クリスカ……』

 

0169  TE  ソビエト連邦陸軍イーダル試験小隊 指揮官 イェジー・サンダーク 中尉

 

『我々の計画が祖国を救済するのだ…そうでなくてはならん』

 

0170  TE  ネパール軍所属兼国連軍XFJ計画開発衛士 タリサ・マナンダル 少尉

 

『なンもかンも許せねぇ〜〜〜〜ッ!!

 

0171  AL  無所属(当時) 白銀 武

 

『…………オルタネイティヴXの発動を阻止して、BETAに勝利することです』

 

0172  UL  国連軍横浜基地所属衛士訓練学校第207小隊所属 御剣冥夜 訓練兵

 

『そなたの命……私にくれ!

 

0173  TE  ソビエト連邦陸軍イーダル試験小隊開発衛士 クリスカ・ビャーチェノワ 少尉

 

『ユウヤ・ブリッジスについて聞かせてもらいたい』

 

0174 TE ソビエト連邦陸軍イーダル試験小隊開発衛士 クリスカ・ビャーチェノワ 少尉

 

『・・・・・・すまなかった』

 

0175 TE 統一中華戦線"暴風(バオフェン)"試験小隊隊長 崔亦菲(ツイ・イーフェイ) 中尉

 

『――ユウヤ・ブリッジス! 私のことを好きになっていいわよ!

 

0176 TE グアドループ基地にいる衛士・整備兵・職員全て

 

『イヤッハーーーーッッ!!

 

0177 EX 白陵大付属柊学園所属 鑑純夏

 

『昔は……よく一緒のお風呂に入ったよね?』

 

0178 SH  東ドイツ国家安全省武装警察軍戦術機大隊"ヴェアヴォルフ"所属 指揮官 ベアトリクス・ブレーメ 少佐

『人狼の裁きの下に、異種起源種どもに己の罪をおしえてやれぇっ!!

 

0179  EF  西ドイツ陸軍第44戦術機甲大隊ツェルベルス大隊所属 ヘルガローゼ・ファルケンマイヤー 少尉

 

『そうだ、今は今。久しぶりの後方、食事の一つも楽しむとしよう―――』

 

0180  SH  東ドイツ軍第666戦術機中隊所属 カティア・ヴァルトハイム 少尉

 

『私、なんのために、ここに・・・』

 

0181  TE  ソビエト連邦陸軍第3軍第18師団第211戦術機甲部隊"ジャール大隊"指揮官 フィカーツィア・ラトロワ 中佐

『――全機抜かるなよ?贅沢な坊やに戦いってものを教えてやれ』

 

0182  SH  東ドイツ軍第666戦術機中隊所属 指揮官 アイリスディーナ・ベルンハルト 大尉

 

『まさに、空からの贈り物だな』

 

0183 君望  速瀬水月

 

『この髪は私の嫌な部分、"意地っ張りな私"そのものだから……』

 

0184  TE  アメリカ合衆国陸軍所属兼国連軍XFJ計画主席開発衛士 ユウヤ・ブリッジス 少尉

 

『――米軍上がりをなめんな……こちとら射撃はお家芸なんだよッ……!!

 

0185  EF  西ドイツ陸軍第44戦術機甲大隊ツェルベルス大隊所属第2中隊第1小隊 ルナテレジア・ヴィッツレーベン 少尉

『――ルナ、で構いませんわ。あくまで非公式でのお話ですもの』

 

0186  AL  無所属(当時) 白銀武

 

『…………オルタネイティヴXの発動を阻止して、BETAに勝利することです』

 

0187  TE  ソビエト連邦陸軍第3軍第18師団第211戦術機甲部隊"ジャール大隊"指揮官 フィカーツィア・ラトロワ 中佐

『全てが拾えないなら、何を捨てるかを決める。それが自分の戦いというものだよ、坊や』

 

0188  AL  外様大名武家 御剣家当主 御剣翁(真名不明)

 

『師の言には須らく意味があるものだ。――それを受け止めるのも器ぞ』

 

0189  AL  国連軍横浜基地訓練校第207B訓練小隊所属 白銀武 訓練兵

 

『どうだ?嬉しいだろ〜?』

 

0190  はいぶる 拝舞学園所属 サクーラ・ヴェナトロヴナ・ソルダートワ 転校生

 

『ですよねー!わかってました!

 

0191 TE ソビエト連邦軍・中央戦略開発軍団所属 ブドミール・ロゴフスキー 中佐

 

『うまくやって見せたまえ……。君自身のためにもな』

 

0192 TE スウェーデン王国陸軍所属兼国連軍XFJ計画開発衛士 ステラ・ブレーメル 少尉

 

『日本人女性は身持ちが硬いと言うらしいわね……』

 

0193 はいぶる 拝舞学園所属 上草いちご(戦車級)

 

『乳っていうのは、みんな違ってみんないいんだよ?』

 

0194 TE 日本帝国技術蔽所属 山本 伍長

 

『ですが…自分はこれでも男なんですよ。最後くらいは…女を守って死ぬとか、わかり易い意味が欲しいんです』

 

0195 TE 日本帝国斯衛軍『白き牙』中隊指揮官兼国連軍XFJ計画開発主任 篁唯依 中尉

 

『重要なのは――機体を理解し信頼することだ』

 

0196 AL 国連軍横浜基地副指令兼オルタネイティヴ第4計画最高責任者 香月夕呼 博士

 

『くだらない妄想はその辺にして……本当の目的は何?』

 

0197 TE イタリア共和国陸軍所属兼国連軍XFJ計画開発衛士 ヴァレリオ・ジアコーザ 少尉

 

『サムライは厳格で規則を重んじるって聞くぜ』

 

0198 TE 日本帝国斯衛軍第3大隊指揮官 祟宰恭子 階級不明

 

『我ら斯衛――戦場においては常に先陣にあり、退く際には殿を務む』

 

 

 

0199 TE Vocal:ayami  作詞:池畑伸人

 

『何十年先、世界が終わったとして 宿命が使命に変われば 積年の宿罪(つみ)、背負う事になっても 僕たちのの序章(れきし)を刻もう』

 

0200 UL 日本帝国斯衛軍第19独立警護小隊指揮官 月詠真那 中尉

 

『冥夜様がそのように望まれるなら、それもまた良し』

 

0201 TE 日本帝国斯衛軍訓練部隊所属(当時) 山城上総 訓練兵

 

『譜代 外様など関係ない…己を磨いたものが勝つのです!!

 

0202 TE ソビエト連邦陸軍第3軍第18師団第211戦術機甲部隊"ジャール大隊"指揮官 フィカーツィア・ラトロワ 中佐

『死ぬんじゃないよ、坊や……』

 

0203 EF 西ドイツ陸軍第109独立戦術歩行攻撃中隊"カノーネンドクトル"所属指揮官 ドクトル01(氏名不明) 階級不明

『――心配するな、A-10乗りは決して仲間を見捨てねぇ! 大船に乗ったつもりでケツまくって来い!

 

0204 EX 白陵大付属柊学園所属 白銀武

 

『じゃ、牛丼特盛り。つゆだくで』

 

0205 UL 国連軍事務次官 珠瀬玄丞斎

 

『たぁ〜〜〜まぁぁ〜〜!

 

0206 AL 国連軍横浜基地所属特殊任務部隊A-01連隊 柏木晴子 少尉

 

『推進剤が漏れてる……装備を投棄しても無理だよ』

 

0207 EX 白陵大付属柊学園所属物理教師 香月夕呼

 

『あたしが教科書よ』

 

0208 AL 日本帝国陸軍所属 新井 少尉

 

『――それに、今となっちゃ一番の戦友じゃねぇか』

 

0209 TE アメリカ合衆国陸軍第65戦闘教導団『インフィニティーズ』所属 レオン・クゼ 少尉

 

『……ったく連中も気の毒だな、わざわざ空輸なんて。そのまま飛んでいった方が速いにきまってるだろ』

 

0210 EX 白陵大付属柊学園所属 御剣冥夜

 

『ナマチチ?何だそれは?』

 

0211 UL 国連軍横浜基地訓練学校教官 神宮寺まりも 軍曹

 

『訓練で汗を流しただけ、戦場で血を流さずに済む』

 

0212 TE ネパール軍所属兼国連軍XFJ計画開発衛士 タリサ・マナンダル 少尉

 

『はぁっ!?どういうことだよ、まだ10分経ってないじゃんかよぉ!!

 

 

0213 OP vocal:倖田來未 作詞:Kumi Koda

 

Going going 光へ Yo going going 信じて 秘めた想い今 強さに変えて Do it

 

0214 特例 ヨスガノソラより 春日野穹

 

『んふ……やっと、起きた。』

 

0215 UL 白陵大付属柊学園所属英語教師 神宮寺まりも

 

『あははははっっ!! 飲んでる? 白銀君!?

 

0216 TE リルフォート街のバー店員 ナターリア

 

『よくオレンジジュースで酔えますね……』

 

0217 クロニクルズ2 米国海兵隊第318海兵戦術機隊指揮官 リリア・シェルベリ 中尉

 

『私は今回も必ず戦い抜いて、語り継ぐ――合衆国海兵隊と、貴方達戦友の名に懸けて!

 

0218 UL 日本帝国斯衛軍所属第19独立警護小隊指揮官 月詠真那 中尉

 

『人は生まれを選ぶことはできないが、死に様を選ぶことはできるのだ』

 

0219 クロニクルズ2 日本帝国軍第1戦術機甲連隊第1大隊第17小隊"ウォードック"所属指揮官 龍浪 響 中尉

 

『お待たせしました、神宮司少佐! ウォードック1、龍浪響ただ今帰着―――!

 

0220 TE 日本帝国斯衛軍『白き牙』中隊指揮官兼国連軍XFJ計画開発主任 篁唯依 中尉

 

『――とにかく出て行け! 見ているんじゃないっ』

 

0221 TE ソビエト連邦陸軍イーダル試験小隊 指揮官 イェジー・サンダーク 中尉

 

『――そして、全世界に遍く知らしめよ。我等への恭順こそが、人類の救済なのだと』

 

0222 SH 東ドイツ軍第642戦術機中隊所属 ファム・ティ・ラン 少尉(当時)

 

『今の私は……微笑みを貼り付けてごまかしてばかり……』

 

0223 EF 西ドイツ陸軍第44戦術機甲大隊ツェルベルス大隊長 ヴィルフリート・アイヒベルガー 少佐

 

『いつもの如くやれ。そしていつもの如く帰還せよ。祖国と人類に尽くせ――以上だ』

 

0224 UL  国連軍横浜基地訓練学校教官 神宮寺まりも 軍曹

 

『この基地の運命は・・・珠瀬…貴様にかかっている』

 

0225 TE 米陸軍第65戦闘教導団『インフィニティーズ』所属 ガイロス・マクラウド 少尉

 

『そんな筋肉で大丈夫か?』

 

0226 はいぶる 拝舞学園所属 サークラ・ヴェナトロヴナ・ソルダートワ

 

『いい感じにまとめても、駄目なものは駄目ですからっ』

 

 

 

0227 AL 日本帝国斯衛軍所属御剣冥夜御側役 月詠真那 中尉(当時)

 

BETAが――九州に上陸したと…!?

 

0228 EX 白陵大付属柊学園所属 御剣冥夜

 

『ふふ……どうした?奇妙な声を出すでない』

 

0229 AL 国連太平洋方面第11軍横浜基地所属第207訓練小隊 白銀武 少尉

 

『じめんにちらばったまりもちゃんをかきあつめて、くっつけようとして――』

 

0230 AL 煌武院家直系分家御剣家養子 御剣冥夜(当時10)

 

『月詠…改めて――よろしく頼む…』

 

0231 TE ソビエト連邦陸軍イーダル試験小隊開発衛士 クリスカ・ビャーチェノワ 少尉

 

『――あの子は私の全てだ。何よりも大切な私の宝物なんだ』

 

0232 AL 帝国情報省外務二課 鎧衣左近 課長

 

『・・・そのために私は行くのだ』

 

0233 TE 統一中華戦線"暴風(バオフェン)"試験小隊隊長 崔亦菲(ツイ・イーフェイ) 中尉

 

『――なによチワワ!!

 

0234 SH 東ドイツ国家安全省武装警察軍戦術機大隊"ヴェアヴォルフ"所属指揮官 ベアトリクス・ブレーメ 少佐

 

『……知りたいのだろう?貴様の家族がどんな運命を辿ったのかを――誰が、自分たちを密告したのかを』

 

0235 TE ソビエト連邦陸軍イーダル試験小隊開発衛士 イーニァ・シェスチナ 少尉

 

『クリスカはユウヤのこと……きらい?』

 

0236 TE 統一中華戦線"暴風(バオフェン)"試験小隊隊長 崔亦菲(ツイ・イーフェイ) 中尉

 

『――連中……大きな花火を上げたみたいね』

 

0237 AL 国連軍横浜基地訓練学校教官 神宮寺まりも 軍曹

 

『ひとりでも多くの衛士を一秒でも長生きさせるためにその経験を活かす――そうすることでしか、私が部下に報いる方法はないのよ…』

 

0238 AL 国連軍横浜基地オルタネイティヴ第4計画所属 社霞 特務少尉

 

『……またね』

 

0239 はいぶる 拝舞学園所属 サクーラ・ヴェナトロヴナ・ソルダートワ 転校生

 

『頭の作りまで不可解です…』

 

0240 TE 統一中華戦線"暴風(バオフェン)"試験小隊隊長 崔亦菲(ツイ・イーフェイ) 中尉

 

『夫の願いを叶えたいと思うのは妻として当然でしょう!

 

 

0241 TE 米国陸軍第65戦闘教導部隊インフィニティーズ所属 キース・ブレイザー 中尉

 

『――命令は達した。全機機動開始』

 

0242 AL 国連軍宇宙総軍第3艦隊所属駆逐艦夕凪艦長  一文字鷹嘴

 

『――貴様等を無傷でオリジナルハイヴに連れて行く事が我等の任務……!

 

0243 AL 日本帝国国務全権代行征夷大将軍殿下 煌武院悠陽

 

『私の代わりに――もう少しあの者の傍に、居てやってもらえないでしょうか…?』

 

0244 TE 日本帝国斯衛軍衛士養成学校所属 山城上総 訓練兵

 

『撃ってよぉぉぉおおお!!!唯依ぃぃぃいいいいい!!

 

0245 TE ソビエト連邦陸軍イーダル試験小隊 指揮官 イェジー・サンダーク 中尉

 

『必ずやレッドシフト発動を阻止せよ―――行けッ!!

 

0246 AL  国連軍横浜基地訓練学校第207小隊所属 御剣冥夜 訓練兵

 

『あれを武御雷と知っても……そなたの態度は自然だな』

 

0247 SH 東ドイツ軍第666戦術機中隊所属 カティア・ヴァルトハイム 少尉

 

『……そういう、常識は通じないんですね、ここは……』

 

0248 AL 国連軍横浜基地特殊任務部隊A-01連隊指揮官 伊隅みちる 大尉

 

『……その少女が……00ユニット……なのか?』

 

0249 TE 日本帝国斯衛軍『白き牙』中隊指揮官兼国連軍XFJ計画開発主任 篁唯依 中尉

 

『……恋敵、だ』

 

0250 AL  国連軍横浜基地特殊任務部隊A-01連隊所属 柏木晴子 少尉

 

『あはは……了解。じゃあ、また後で』

 

0251 AL 国連太平洋方面第11軍横浜基地所属第4戦術機甲大隊所属 ヴィクター1

 

『バカなッ! BETAが陽動を仕掛けてきたのか!?

 

0252 AL 国連軍横浜基地所属特殊任務部隊A-01連隊指揮官(当時) 速瀬水月 中尉

 

『遙…………一緒に……孝之に逢いに行こうね……』

 

0253 AL  国連太平洋方面第11軍所属横浜基地司令官 パウル・ラダビノッド 准将

 

『大地に眠る者達の声を聞け 海に果てた者達の声を聞け 空に散った者達の声を聞け 彼らの悲願に報いる時が来た』

 

0254 AL 国連軍横浜基地所属特殊任務部隊A-01連隊突撃前衛 御剣冥夜 少尉

 

『……姉……上……』

 

 

 

0255 AL 国連軍横浜基地副指令兼オルタネイティヴ第4計画最高責任者 香月夕呼 博士

 

『……さようなら。ガキ臭い救世主さん』

 

0256 AL 白陵大付属柊学園所属 鑑純夏

 

『これはうさぎさんだよ! それに薄汚いなんて言わないでよ、バカっ!

 

0257 AL 白陵大付属柊学園所属 御剣冥夜

 

『――タケル、共に過ごせる事、うれしく思うぞ』

 

0258 TE スウェーデン王国陸軍所属兼国連軍XFJ計画開発衛士 ステラ・ブレーメル 少尉

 

『美しい機体ね……。まるで白亜の神像みたい……』

 

0259 AL  国連軍横浜基地所属 社霞 特務少尉

 

『…あーん』

 

0260 TE テログループ指揮官 指導者(マスター)

 

『今はまだ機ではない』

 

0261 AL 国連軍横浜基地訓練学校第207小隊所属 彩峰慧 訓練兵

 

『あの人は……まっすぐな人だったから……』

 

0262 AL アメリカ海軍第103戦術歩行戦闘隊『ジョリーロジャース』指揮官 ジョリーロジャース1

 

『――1-0-3 TSF Lead to the Imperial Royal Guards! This is all we have left! ――Good Luck!

 

0263 TE ネパール軍所属兼国連軍XFJ計画開発衛士 タリサ・マナンダル 少尉

 

『今頃ピーピー泣いてるんじゃない? ――あの毒舌幼女も』

 

0264 AL 帝国情報省外務二課 鎧衣左近 課長

 

『…私は微妙に怪しい物だ。初めまして、シロガネ…タケル君』

 

0265 AL 国連太平洋方面第11軍横浜基地特殊任務部隊A-01連隊所属 白銀武 少尉

 

『うぐぐぐぅ・・・くっ・そおぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉっ』

 

0266 UL 国連軍横浜基地訓練学校第207小隊所属 御剣冥夜 訓練兵

 

『月並みだが…私にも護りたいものがあるのだ』

 

0267 TE 統一中華戦線"暴風(バオフェン)"試験小隊隊長 崔亦菲(ツイ・イーフェイ) 中尉

 

『ユウヤに言っておいて。叩きのめしてあげるから本気で来なさいって――』

 

0268 SH 東ドイツ軍第666戦術機中隊所属 シルヴィア・クシャシンスカ 中尉

 

『リィズ・ホーエンシュタインは中隊にとって最大の危険因子よ』

 

0269 AL 米国陸軍第66戦術機甲大隊指揮官 アルフレッド・ウォーケン 少佐

 

『――空挺作戦(エアボーン)…だと!? バカな、ありえんッ!!

0270 TE ネパール軍所属兼国連軍XFJ計画開発衛士 タリサ・マナンダル 少尉

 

『チョビだっつってんだろ、バカッ!!

 

0271 AL 国連軍横浜基地訓練校第207B訓練小隊所属 白銀武 訓練兵

 

『こッ子供のくせにっ……大胆だなっ! く、黒の下着なんて……っっ!!!

 

0272 AL 国連軍横浜基地所属特殊任務部隊A-01戦域管制 涼宮遙 中尉

 

『あっ、伍長! 司令部が応答しないの! あなたの無線では――――ッ!?

 

0273 AL 白陵大付属柊学園所属 御剣冥夜

 

『――タケル、共に過ごせる事、うれしく思うぞ』

 

0274 AL 日本帝国斯衛軍第19独立警護小隊指揮官 月詠真那 中尉

 

『貴様達に、我が隊の武御雷を預かって欲しい』

 

0275 SH 東ドイツ軍第666戦術機中隊指揮官 アイリスディーナ・ベルンハルト 大尉

 

『まさに、空からの贈り物だな』

 

0276 AL 国連軍横浜基地特殊任務部隊A-01連隊指揮官 伊隅みちる 大尉

 

『――――おい! 貴様生きてるな!?

 

0277 はいぶる 拝舞学園所属 倉原かなめ

 

『あだ名ビッチにしたいから☆』

 

0278 AF 白陵大付属柊学園所属 御剣悠陽

 

『わたくし、今から武様に痛みを与えられるのですね』

 

0279 AL 国連軍横浜基地訓練学校教官 神宮寺まりも 軍曹

 

『おめでとう……貴様らはこの評価演習をパスした!

 

0280 TE ネパール軍所属兼国連軍XFJ計画開発衛士 タリサ・マナンダル 少尉

 

『――欲張るんじゃねぇぞ、ユウヤッ!! 後はアタシに喰わせろって!!

 

0281 SH 東ドイツ軍第666戦術機中隊所属政治将校 グレーテル・イェッケルン 中尉

 

『ふざけるのも大概にしろ、同志大尉! スパイだったらどうするのよ!?

 

0282 SP 御剣財閥現当主(冥夜の祖父) 御剣 雷電

 

『――ン冥夜タァァァァソ!』

 

0283 UL 国連軍横浜基地訓練校第207B訓練小隊所属 珠瀬壬姫 訓練兵

 

『この1発で、決めます!

 

0284 EX 白陵大付属柊学園所属 彩峰慧

 

『・・・・・・・・・・・・心で思うだけにしろって言われた』

0285 AL 国連軍明星作戦時HQのオペレーター女性

 

Bravo leader!! Come in!? Bravo leader!?

 

0286 TE ソビエト連邦陸軍イーダル試験小隊開発衛士 クリスカ・ビャーチェノワ 少尉

 

『任務を達成し、今も祖国の戦場で戦う同胞たちに報いる・・・・・・それだけが私達の存在意義だ』

 

0287 AF 白陵大付属柊学園所属 御剣悠陽

 

『わ・・・・・・私の・・・・・・その・・・・・・秘めたる部分にございますぅ・・・・・・』

 

0288 AF 御剣財閥所属御剣冥夜専属侍従長且つ御庭番集筆頭 月詠真那

 

『楽しみ方は、人それぞれでございますね』

 

0289 TE 日本帝国斯衛軍『白き牙』中隊指揮官兼国連軍XFJ計画開発主任 篁唯依 中尉

 

『はあわっ!? きっ――貴様何を言い出すんだ――?

 

0290 SH  ドイツ連邦共和国第51戦術機甲大隊"フッケバイン"所属 キルケ・シュタインホフ 少尉

 

『あら、せっかちさんね。せっかく助けてあげたのに、もう少しからかわせてくれないのかしら』

 

0291 AF 白陵大付属柊学園所属 鑑純夏

 

『聞いたタケルちゃん? "恋愛成就の神様"だよ、無人島だよ〜』

 

0292 AL 国連軍横浜基地訓練学校第207小隊所属 御剣冥夜 訓練兵

 

『戦術機にどんな仕掛けをしたのかと聞いているっ!

 

0293 AL 日本帝国国務全権代行征夷大将軍 煌武院悠陽 殿下

 

『これが・・・・・・あの者と私が共に過ごした証なのです・・・・・・例えほんの数日でも・・・・・・』

 

0294 TE ソビエト連邦陸軍イーダル試験小隊開発衛士 クリスカ・ビャーチェノワ 少尉

 

『私たちは――そのために生を受けたのだから』

 

0295 AL 白陵大付属柊学園所属物理教師 香月夕呼

 

『――しっかりやんなさいよっ! 白銀武!

 

0296 AF 白陵大付属柊学園所属 柏木晴子

 

『ごめんね私で。誰が良かった?』

 

0297 TE 日本帝国斯衛軍『白き牙』中隊指揮官兼国連軍XFJ計画開発主任 篁唯依 中尉

 

『状況終了!! アルゴス実験小隊は速やかに帰投せよッ!

 

0298 TE スウェーデン王国陸軍所属兼国連軍XFJ計画開発衛士 ステラ・ブレーメル 少尉

 

『――余計なことかもしれないけど・・・・・・必要なら使って』

 

 

 

0299 SH 東ドイツ軍第666戦術機中隊所属指揮官 アイリスディーナ・ベルンハルト 大尉

 

『それとも、すでに四六時中一緒にいるのか?』

 

0300 AF 白陵大付属柊学園所属 榊千鶴

 

『そうね、せっかく来たんだから、楽しまないと』

 

0301 TE ソビエト連邦陸軍イーダル試験小隊開発衛士 クリスカ・ビャーチェノワ 少尉

 

『――ブリッジス! タカムラ中尉! 敵だ! ――早くこちらにも戦術機を寄越せ!

 

0302 TE 日本帝国陸軍所属 教官 大尉

 

『・・・さぁて、BETA(きさまら)・・・俺の生徒を何人・・・殺ってくれたんだぁ――――!!!?

 

0303 SH 東ドイツ軍第666戦術機中隊所属 リィズ・ホーエンシュタイン 少尉

 

『待っていて、お兄ちゃん。――必ず、救い出してあげるから』

 

0304 AL 日本帝国斯衛軍第19独立警護小隊指揮官 月詠真那 中尉

 

『斯衛は皇帝陛下を、将軍を――そして冥夜様の御意志を護る!

 

0305 TE 日本帝国斯衛軍『白き牙』中隊指揮官兼国連軍XFJ計画開発主任 篁唯依 中尉

 

『・・・おッ――想い焦がれてッ・・・・・・悩んでいたのではないのか・・・・・・?』

 

0306 SH 東ドイツ軍第500野戦猟兵中隊指揮官 クルト・グリーベル 曹長

 

『だからなんだ!? あんたの仕事はここで生き残ることだ! しっかりそれをこなせ!

 

0307 AL 国連軍宇宙総軍第3艦隊所属駆逐艦夕凪艦長 一文字鷹嘴

 

『――ここは我等に任せてもらおうッ!

 

0308 EX 白陵大付属柊学園所属英語教師 神宮寺まりも

 

『・・・・・・今日は悲しいお知らせがあります』

 

0309 TE ユーコン基地テロ事件テログループ所属 クリストファー 少佐

 

『――さあて・・・・・・お嬢ちゃんを好きにさせて貰うぜ・・・・・・?』

 

0310 AF 白陵大付属柊学園所属 御剣悠陽

 

『――――王道を征く我等御剣を無礼(なめ)るでない』

 

0311 AL 国連太平洋方面第11軍横浜基地所属 鎧衣美琴 少尉

 

『ホントに凄いよね、タケルのOSはさ!

 

0312 AF 白陵大付属柊学園所属3B組副担任 アルフレッド・ウォーケン 教師

 

『そんなことはどうでもいい! ここは人工呼吸が必要だ!

 

 

0313 TE ソビエト連邦陸軍イーダル試験小隊開発衛士 イーニァ・シェスチナ 少尉

 

『すぐどなるのは・・・・・・こころがよわいから』

 

0314 AF 白陵大付属柊学園所属物理教師 香月夕呼

 

『あんた、あたしから逃げられると思ってたわけ?』

 

0315 TE 日本帝国斯衛軍『白き牙』中隊指揮官兼国連軍XFJ計画開発主任 篁唯依 中尉

 

『これは肉じゃがといって・・・・・・日本の伝統的な家庭料理、なんだ』

 

0316 TE ソビエト連邦陸軍イーダル試験小隊開発衛士 クリスカ・ビャーチェノワ 少尉

 

『知っているのなら教えてくれ。それを何と言うのだ?』

 

0317 TE 日本帝国斯衛軍『白き牙』中隊指揮官兼国連軍XFJ計画開発主任 篁唯依 中尉

 

『――父を・・・・・・ご存知なのですか?』

 

0318 AL 国連軍横浜基地所属門兵 伍長

 

『外出していたのか?物好きな奴だなぁ・・・・・・』

 

0319 UL 国連軍横浜基地訓練校第207B訓練小隊所属 鎧衣美琴 訓練兵

 

『タケル、どうしちゃったの?』

 

0320 AL 国連軍横浜基地特殊任務部隊A-01連隊指揮官 伊隅みちる 大尉

 

『あんたに一瞬殺意を覚えたわ・・・・・・』

 

0321 TE アメリカ合衆国陸軍所属兼国連軍XFJ計画専属整備士 ヴィンセント・ローウェル 軍曹

 

『いいぞ、もっと褒めろ。こんな芸当ができんのは整備の天才であるオレ様ぐらいなもんだからな』

 

0322 TE ソビエト連邦陸軍第3軍第18師団第211戦術機甲部隊"ジャール大隊"指揮官 フィカーツィア・ラトロワ 中佐

 

『――衛士は人類が掲げる剣の切っ先――その分は政争に首を突っ込むことではないぞっ!

 

0323 EX 白陵大付属柊学園所属 珠瀬壬姫

 

『にゃはははははははははははっ!!

 

0324 TE 日本帝国斯衛軍『白き牙』中隊指揮官兼国連軍XFJ計画開発主任 篁唯依 中尉

 

『人類はこの戦いに、全てを賭けるッ!!

 

0325 TDA 日本帝国軍第1戦術機連隊第1大隊長 神宮寺まりも 少佐

 

『かつて、とにかく軍人としての常識を弁えない部下がいてな――』

 

0326 UL 国連太平洋方面第11軍横浜基地所属 白銀武 少尉

 

『ここに俺達が確かに存在したことを、生き残って後の人に伝えてくれ』

 

 

0327 UL 白銀冥夜

 

『そういう時には・・・・・・またね・・・・・・と言うのだ』

 

0328 TE アメリカ合衆国所属 尋問担当官

 

『・・・・・・お友達、いないんですか?』

 

0329  CH  国連軍第6軌道降下兵団所属アクイラ中隊指揮官 アンリ・ギーツェン 大尉

 

『全系統異常なし――ブチかませェェッッ!!

 

0330 AL 国連軍横浜基地副指令兼オルタネイティヴ第4計画最高責任者 香月夕呼 博士

 

『あんたを周囲に認識される前の"確率の霧"の状態に戻す――そんなところね』

 

0331 SH 東ドイツ軍第666戦術機中隊所属 テオドール・エーベルバッハ 少尉

 

『国家保安省(シュタージ)が崩壊すれば、犬の首輪は外れる・・・・・・』

 

0332 AL 日本斯衛軍第16大隊所属 月詠真耶 中尉

 

『・・・閣下、頃合にございます――――御下知を!

 

0333 TE ソビエト連邦陸軍イーダル試験小隊開発衛士 クリスカ・ビャーチェノワ 少尉

 

『ユウヤ・ブリッジスが生きるこの世界を・・・・・・護りたい』

 

0334 CH 欧州連合情報部門所属 シルヴィオ・オルランディ

 

『とりあえず録画を――いや何を撮っている俺はぁぁぁぁああああああっっっ!!!!』 

 

0335 AL 白凌大付属柊学園所属 鑑純夏

 

『忘れないよ・・・・・・絶対に、絶対に・・・・・・・・・・・・忘れないんだからっ!

 

0336 AL 国連軍横浜基地副司令兼オルタネイティヴ第4計画最高責任者 香月夕呼 博士

 

『ま、せいぜい死なない程度にがんばりなさい』

 

0337 AF 白陵大付属柊学園所属3B組副担任 アルフレッド・ウォーケン 教師

 

『な、な、な〜にヲ、イッテるんデースカ〜?』

 

0338 TDA 日本帝国軍第1戦術機甲連隊第1大隊第17小隊"ウォードック"所属 千堂柚香 少尉

 

『こ、これは――! な、何でもないです! なんでも! 気にしないでください!

 

0339 TE アメリカ合衆国陸軍第65戦闘教導部隊インフィニティーズ所属 シャロン・エイム 少尉

 

『あの二人、喧嘩しながら互いに技術を向上させたんですから。・・・・・・ほんと、負けん気が強くてね』

 

0340 AL 国連軍太平洋方面第11軍横浜基地所属特殊任務部隊A-01連隊第9中隊指揮官 伊隅みちる 大尉

 

『貴様の強さを・・・・・・みんなにも分けてやってくれ』

 

0341 AL 国連軍太平洋方面第11軍横浜基地所属特殊任務部隊A-01連隊第9中隊 柏木晴子 少尉

 

『――しまった! このままじゃ大尉が――!!

 

0342 AL 国連軍太平洋方面第11軍横浜基地所属特殊任務部隊A-01連隊第9中隊 御剣冥夜 少尉

 

『・・・・・・人類をッ・・・・・・なめるな・・・・・・ッ・・・、――人間なめるなあぁぁぁぁぁぁっ!!

 

0343 AL 国連軍太平洋方面第11軍横浜基地所属特殊任務部隊A-01連隊第9中隊 珠瀬壬姫 少尉

 

『・・・・・・もう弾切れだよ・・・・・・』

 

0344 AL 国連軍太平洋方面第11軍横浜基地所属特殊任務部隊A-01連隊第9中隊 宗像美冴 中尉

 

『・・・・・・待っていろ祷子。今、助けてやる・・・・・・!

 

0345 TE ソビエト連邦陸軍イーダル試験小隊開発衛士 クリスカ・ビャーチェノワ 少尉

 

『ユウヤの世界を守ろうって言ったのに……』

 

0346 TE 日本帝国斯衛軍『白き牙』中隊指揮官兼国連軍XFJ計画開発主任 篁唯依 中尉

 

『栄養バランスにおいて大変すぐれているので、ぜ、是非、食して――欲しい』

 

0347 SP 白凌大付属柊学園2年生 七瀬凛 風紀委員

 

『やはり先輩は選ばれたデュエリストなんです!』 

 

0348 EF 西ドイツ陸軍第44戦術機甲大隊第2中隊第2小隊所属 ヘルガローゼ・ファルケンマイヤー 少尉

 

『――誤射を恐るな! その時はその時、毎度のごとくしれっと詫びて済ませるがよい!

 

0349 AF 白凌大付属柊学園所属 鑑純夏

 

『まさか、霞ちゃんの好きな人も・・・・・・タケルちゃん、なの?』

 

0350 TE 統一中華戦線"暴風(バオフェン)"試験小隊隊長 崔亦菲 中尉

 

『――そうくるわけ? やるじゃない、お姫様・・・!!

 

0351 AF 白凌大付属柊学園所属 社霞

 

『あの・・・・・・泳ぎ、教えてください』

 

0352 EX 白凌大付属柊学園所属 鎧衣尊

 

『癖なんて、そう簡単に抜けるもんじゃないよ』

 

0353 AF 白凌大付属柊学園所属3D組 イリーナ・ピアティフ 副担任

 

『もう。本当に水着依存症?』

 

0354 AF 白凌大付属柊学園所属 パウル・ラダビノッド 学園長

 

『――――ナイフアタックであーるッッッッ!!!

 

0355 AL 国連軍太平洋方面第11軍横浜基地所属特殊任務部隊A-01連隊第9中隊 鎧依美琴 少尉

 

『――割れろッ! ――割れろッ! ――割れろォッ!

 

 

 

0356 EF 西ドイツ陸軍第109独立戦術歩行攻撃中隊"カノーネンドクトル"所属指揮官 ドクトル01 階級不明

 

『――心配するな、A-10乗りは決して仲間を見捨てねぇ! 大船に乗ったつもりでケツをまくって来い!

 

0357 AF 白凌大付属柊学園所属 社霞

 

『この世界に来てまだ2ヶ月なのに・・・・・・いっぱい、いっぱい思い出ができました・・・・・・』

 

0358 UL 国連軍横浜基地訓練学校教官 神宮寺まりも 軍曹

 

『言いたいことはそれだけか?』

 

0359 AL 国連軍太平洋方面第11軍横浜基地所属 鑑純夏 階級なし(当時)

 

BETAッ――殺してやるッ・・・・・・殺す・・・・・・・・・殺すぅ・・・・・・』

 

0360 CH 日本帝国陸軍大陸派遣軍所属ブレード中隊 新井 階級不明

 

『・・・・・・ああ、まぁな。口約束だが、結婚、約束しててな』

 

0361 AF 白凌大付属柊学園卒業生 涼宮遙

 

『北極星島って、ロマンチックな名前だよね〜』

 

0362 EX 白凌大付属柊学園所属 榊千鶴

 

『一生懸命お祈りしとくわ・・・少しは、あなたがマシになってくれるように、って』

 

0363 TE 日本帝国斯衛軍『白き牙』中隊指揮官兼国連軍XFJ計画開発主任 篁唯依 中尉

 

『こ、広報素材撮影のモデルだとは聞いてないぞ・・・・・・!

 

0364 TE ソビエト連邦陸軍第3軍第18師団第211戦術機甲部隊"ジャール大隊"指揮官 フィカーツィア・ラトロワ 中佐

 

『ひと言礼を言っておこうと思ってな、"英雄"殿』

 

0365 UL 国連軍横浜基地訓練学校第207小隊所属 御剣冥夜 訓練兵

 

『そなたの命・・・・・・私にくれ!!

 

0366 AL 国連軍太平洋方面第11軍横浜基地所属特殊任務部隊A-01連隊第9中隊 風間祷子 少尉

 

『いやですわ、美冴さん・・・・・・そんなこと・・・』

 

0367 AL 国連軍横浜基地副指令兼オルタネイティヴ第4計画最高責任者 香月夕呼 博士

 

『まりも、見てご覧なさい・・・・・・あんたの子供達が行くわ・・・・・・』

 

0368 CH 日本帝国第1戦術機甲連隊第1大隊第17小隊"ウォードック"所属 千堂柚香 少尉

 

『あれが・・・・・・シアトルの街・・・・・・。街が・・・・・・・・・・・・生きてる・・・・・・』

 

0369 AL 国連軍太平洋方面第11軍横浜基地所属特殊任務部隊A-01連隊第9中隊 速瀬水月 中尉

 

『あんたは・・・・・・あんたにしかできない事をやるの! 良いわね?』

 

 

 

0370 TE 日本帝国斯衛軍『白き牙』中隊指揮官兼国連軍XFJ計画開発主任 篁唯依 中尉

 

『どのような大義があれ――外道がまかり通る事などない!!!

 

0371 EF 西ドイツ陸軍第44戦術機甲大隊"ツェルベルス"2中隊 指揮官 ゲルハルト・ララーシュタイン 大尉

 

『吾輩の前に立てば斬るのであるっ!

 

0372 CH 日本帝国軍第1戦術機甲連隊第1大隊第17小隊"ウォードック"所属 エレン・エイス 少尉

 

『ひとりで苦しんでる人を見捨てるよりは、冗談で抱かれるほうが全然マシだわ』

 

0373 AL 日本帝国海軍連合艦隊旗艦艦隊所属大型巡洋艦最上級1番艦最上艦長 小沢 提督

 

『――有能な部下をむざむざ死なせなければならない 己の無能が…口惜しい』

 

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